シニアカー |
シニアカーで自立 |
![]() |
シニアカー販売のページ |
TOPページ> 元気なシニア向け商品>シニアカーのページ 電動車椅子(電動カート)で、何時までも元気に活躍してほしい お年寄りの移動手段の確保は、介護予防、ぼけ防止の基本中の基本です。 しかし、足腰が衰えたお年寄りは、杖歩行、シルバーカー(押し車)を使用しながらでも、長距離の歩行をするのは大変です。 それが億劫となり、買い物などに出かける頻度が激減し、自宅に閉じこもることが多くなることにより、廃用症候群によって要介護状態となったり、心身ともに衰え、認知症を進行させてしまいます。 シニアカー、電動カートを活用することにより、お年寄りの行動範囲は劇的に広がり、社会との関わりを維持し、心身の維持向上に寄与します。 お買い物へ、畑へ、お散歩に、ゲートボールや集会等への参加も、電動カートは必需品となりつつあります。 電動カートは、おじいちゃん、おばあちゃんへの最高のプレゼントです。 現在、電動カート、ちばりヨーシリーズは品切中です。ご迷惑をおかけします。 シニアカーのバッテリー寿命は意外と短い。 しかし、新しいバッテリーを買うとなるとかなり高い・・・。 新品を買うのちょっと待った!これを使ってみて下さい。
電動カート、電動車椅子の使用に運転免許は不要で、歩道を走行できます。 (みんな気になる介護保険と電動カートの関係) 介護保険でのレンタルは、原則、「要介護2」以上の認定が必要ですが、要介護2と言えば、状態像のパターンは様々ですが、かなり介助を要する状態です。ある程度歩行が困難な方か、認知症を有するかといった感じだと考えられます。 介護保険が利用出来るのであればレンタルの方がよいと考えます。お支払いはレンタル費の1割でよいわけですから、実費購入費相当の出費までは、だいたい十数年利用出来ます。 しかし、介護保険が利用できない元気な方は、レンタルの実費負担では、だいたい1年から2年で新品が購入出来るほどの負担となってしまいます。 「電動カートが欲しい!」という状況の方は、実際は介護保険のレンタルが認められないケースが多いです。 お年寄りにとって、電動カート、シニアカーは、現役世代の「マイカー」に相当しますから、介護認定とは無縁のうちに購入して活用するのがこの商品の本来の役割と言えるかもしれません。 当サイトは、介護保険制度をうまく活用して頂くために、色々なアドバイスを掲載しており、例えば「電動介護用ベッド」などは、実費購入は勧めていませんが、この項目「電動車椅子」に関しましては、介護保険レンタルに固執しないで欲しいものです。 勿論、要介護2未満でも、一応は担当ケアマネジャーさんに相談してみて、「介護保険レンタルは無理です」と言われたら無理に食い下がるのは止めましょう。 当店では、皆様が介護保険のお世話にならないために、この商品をお勧めします。 (一口メモ) ここでは「シニアカー」と呼んでいますが、他に「電動カート」とか「電動車いす」などと呼んでいます。 介護保険のレンタルでは「電動車椅子」と呼び、「車椅子」の項目に入ります。 介護保険レンタルは、原則要介護2以上。要介護1以下の場合、日常的に歩行が困難な状態であるとか、日常生活に特に必要と認められるなど、ケアマネジャーの裁量で認める場合がありますが、ケアマネジャーが自信を持って認める場合は問題ないのですが、実際は歩行に問題ない軽度者などに、感情的または個人的な理由等でレンタルを認めると、ケアマネジャー又は居宅介護支援事業者(要支援の方は地域包括支援センター含む)に、都道府県の指導監査などにおいて介護報酬返還を余儀なくされるなど、かなりのリスクを負うことになります。 ですので、「なぜ認めてくれないのか!」と担当ケアマネジャーさんを責めるのはいけません。 軽度の認定者、または介護認定されない元気な方は、「マイカー」として購入するか、誰かのお古を譲って頂くなどの方法があります。 福祉用具屋さんの店頭にある電動車椅子は、誰もが知っている日本の一流メーカー(スズキ、ヤマハなど)製ですので、かなり高価です。 これは「レンタル」に向いていると思います。購入となるとちょっと・・・。 ここで紹介している「ちばりヨーシリーズ」は、ブランド力では劣るかも知れませんが、充分な性能でこの値段。スタイリッシュなデザインなど、素晴らしいコストパフォーマンスを実現しています。 親御さんへのプレゼントとして、古びた中古車より断然喜ばれます。 自信を持ってお勧めいたします。 シニアカーはまだ早い・・・そんな方に、電動自転車
|
| Copyright (C) 介護用品のKaigoMaster All Rights Reserved |